かわいいキャラ満載のエルブリッサを楽しもう

シューティング、それも横スクロール型というのは今ではめっきり見かけなくなりましたが、その流れに終止符を打ったとも言えるスマホゲームがエルブリッサなのです。かわいい系を売りにしている事もあって、登場キャラクターの多くが可愛らしいのも特徴ですね。どちらかと言うと女性向けの様にも思えますが、セクシーキャラもいるので男性でも十分に楽しめるかと思います。

エルブリッサですが、各キャラが必殺技を持っていますので、それをどのタイミングで使用するのかが攻略の鍵となります。やはり単なるザコキャラ相手に使うのは避けておいた方が良いでしょう。ボス戦にとっておくというのは基本となります。ただ、ザコキャラとはいっても、中くらいの強さのキャラが密集してきて、対処できない様な状況になった場合は必殺技を使って殲滅するようにしてください。画面上の敵が一気にゼロになるので状況が単純になり、体制を整えるのに十分な時間を確保できるはずです。

それ以外に注目したいのは、キャラクターが進化するという事でしょうか。3から4段階くらい変わりますので、これも見どころですね。ドット絵の方もしっかりと変わる様になっていますから見逃さない様にしてください。ゲームそのものに集中するのは良い事だと思うのですが、やはりこの様な細かい部分も楽しんでもらいたい物です。

このエルブリッサはプレイをするだけならまったくお金が掛からないので、子どもにも勧められます。ただ、一部アイテムを獲得する際に課金される事もあります。その辺りはしっかり親に聞いてから利用する様にしてください。課金に関しては、事前にお金が掛かりますよという注意がされますから、多分大丈夫だと思いますけどね。

公式ツイッターではエルブリッサに関する最新情報がアップされていますので、そちらも随時見ておきましょう。新キャラやアイテムの追加情報などをいち早くキャッチしておけば有利にゲームを進められます。

団子を集めるイベントが開催Fate/Grand Order

アイテム収集型イベントの「月の女神はお団子の夢を見るか?」での団子収集はFate/Grand Order至上で、最高レベルの難関でしたね。多くのマスターたちは、団子を集めることに奮闘したのではないでしょうか。私もその中の一人なのですが、最初交換できるのは白団子のみと知った時は、本当に運営はバランスを考えているのだろうかと不安になりました。

そして、交換所に表示されている白団子と特選団子の交換数。それを見たときに、もしかしたら特選団子も交換できる可能性があるかもしれないと、胸に希望を覚えたことを今でも思い出します。(その後の運営のアナウンスを聞いて、それも間違いだったことに気づくわけですが。

)結局のところ、特選団子はイベント終了後に、白団子と交換できることが発表されて、そこは一段落です。しかし問題だったのはイベントでのみ有効な、所謂特攻型礼装の存在でした。ある特定の礼装を装備することで、入手できる団子の数にばらつきが出てくるのです。

これはイベントの早め早めで礼装をドロップさせたユーザーほど有利に働くために、多くのユーザーにとってはヒヤヒヤした問題だったでしょう。私は運よく中級でイベント礼装である「ムーンライト・フェスト」の入手に成功したため、ドロップする団子の数が全て+3個になりました。それにより、団子入手最高効率と呼ばれている初級の周回で多くの団子を稼ぐことができました。これだけ聞くとかなり運が良くて、イベントをらくらく楽しめたのではないかと思われる方もいるかもしれませんが、とんでもありません。

今回のイベントはFate/Grand Orderを遊んできた中で、とてつもないくらいに作業プレイの連続でした。初級が一番効率が良いということで周っていたのですが、その周回するための時間に一日三時間程度も奪われることになったのです。今後は別の形のイベントをFate/Grand Orderには期待しているので運営さんにはがんばってほしいところです。

白猫プロジェクトのテンポの良さは異常かも

白猫プロジェクトのゲームテンポの良さはいい意味で異常かもしれませんね。こえほどゲームテンポのよいスマホアプリはあまりスマートフォンゲームの中には今までなかったですよ。それは白猫プロジェクトを遊んでいて他のゲームアプリにも手を出しているギルドメンバーの感想を聞いても確かなものだと感じております。

ただし、使用するキャラクターによることも否めませんね。たとえば、魔道士なんて使っていたらド派手なエフェクトからの迫力満点な魅力はあるものの、テンポとは真逆の存在といえます。魔道士を愛する愛していないという話ではなくて、テンポの悪さは抜きん出ているといえるでしょう。反対に双剣のテンポといったらもうリズムアクションゲーム並ですよね。

軽い剣を両の手に収めて軽装で敵陣を切り裂くアクションは痛快そのものです。白猫プロジェクトの戦闘の魅力を存分に味わいつくすために、最初は双剣使いのキャラクターをチョイスしてあげると良いのではないでしょうか。武道家という選択肢もありますが、やはり現実的に存在しない双剣にはいかんともしがたい独特の魅力がありますよね。ある意味麻薬的な魅力とでもいいましょうか。人は危険な匂いに嫌々ながらも惹かれるものですからね。

白猫プロジェクトはクエストが普通に存在していて、その辺はありきたりなソーシャルゲームというイメージですが、その辺は別に奇抜さを求めても得られるものもないため、好感触です。どちらかというとクエストで豊富に手に入るジュエルの存在のほうがありがたいですね。ジュエルが集まりやすいということはそれだけ、課金ガチャが引ける回数が多いため、無課金のプレイヤーでも十分に楽しめる可能性がありますよ。うまく高レアリティのカードが手に入ったなら、その魅力に取りつかれてしまう可能性があるため、くれぐれも熱を入れすぎて本質を見失わないように注意されるべきです。と自分への自戒もあるのですが、楽しくて止められそうにありません。

ファイナルファンタジーの思い出と印象

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスというスマートフォン用ゲームがあるらしい。
ファイナルファンタジーシリーズの最新作なのだろうか。ファイナルファンタジーも第1作の
登場から30年近くになるらしいからずいぶんと息の長いゲームになったものだ。当時
大人気となっていたファミコン用RPGドラゴンクエストに対抗して出てきたと記憶しているが、
消えていったソフトが多い中今もこうして新作が作られ続けているのだからたいした物だ。
ドラゴンクエストとファイナルファンタジーはジャパニーズRPGの双璧として君臨するまでに
成長したが、舞台がスマホになってもそれは変わらないのだろうか。時代の流れの中で
ハードの成長・変化があり、映画になったこともあった。失敗もあったがここまで来たのだから
これからもファイナルファンタジーは続いていくのだろう。しかし、自分は正直食指が伸びない。
ファイナルファンタジーには思い出がある。確か初めてプレイしたのはファイナルファンタジーⅡ
だっただろうか。雑誌での評価も高いので期待してプレイしたが、戦闘にいちいち時間がかかり
過ぎてプレイが間延びしてしまうのが気になった。確か最後までプレイしたはずだがストーリー
など全く覚えていない。とにかく戦闘のだるさだけがファイナルファンタジーのイメージとして
残っている。その後もリプレイしたり5作目か6作目をプレイしたのだがやはりほとんど覚えて
いない。ストーリーも魅力的なキャラも全くといっていいくらい記憶にないのだ。ファイナル
ファンタジーといえば相変わらず戦闘がだるいゲームという印象だけが今も残っている。ゲーム
雑誌やファンのサイトなどではファイナルファンタジーはストーリーが素晴らしいという意見が多い
ようだが演出は余計なのでは無いだろうか。少なくとも戦闘時の演出は過剰な気がする。とはいえ
これはずっと前の話なので現在では変わっているのかもしれない。今でもたくさんのファンが日本
のみならず海外にもいるのだからファイナルファンタジーシリーズが良作であるのは間違いないし
これからも愛され続けるだろう。

ガチャを絞りすぎてユーザーから不満が出てきた

様々なプラットフォームで大人気となったTYPE-MOONの代表作であるFateシリーズ。
満を持してFate/Grand Orderがスマホゲームとして登場して、配信延期などを経てスマホでも注目を集めて配信当初はサーバーダウンなども引き起こす大人気ゲームとなっていた。
しかし、配信から約2ヶ月してその勢いに大きな陰りが見えてきている。
当初は人気ゲームの最新作のリリースということで、多少のトラブルがあっても多めに見てくれていたユーザーも多かったが、ある程度期間が経ったことでそういったご祝儀的な見方をするユーザーも減ってきて、溜まっていた不満が徐々に漏れだしてきた形だ。
一番の不満点と言われているのが、やはりガチャに関する問題だ。
数万円つぎ込んでも最高ランクのカードが手に入らないというのはざらで、ネット上にはガチャを回した動画が多数上がっているし、画像だけでもかなりの数の報告があるため、最初のうちはそうでもないと思っていたユーザーも徐々に不信感を抱いてきたようだ。
このゲームには、サーヴァントと呼ばれるキャラカードと礼装と呼ばれるサポートカードの二種類があって、どちらも☆3~☆5までのカードが排出される。
当然レアリティの高い☆5のカードなどはあまり出ないのだが、サーヴァントに至ってはとことんまで確率が絞られているようだ。
ある動画で、約14万円分490回のガチャを回してみたところ、☆5のサーヴァントはわずか0.2%、☆5の礼装は3.2%と大きな隔たりがあった。
ガチャといえばスマフォアプリの一番大きな収入要素であり、運営としては有料ガチャを回して貰うことで収益をあげているわけで、多少渋い設定になってしまうというのは理解出来る。
しかし、ここまで極端なことになってしまうといささか問題ではないだろうか。
もちろん、ガチャを引く引かないはユーザーの選択に委ねられているとはいえ、人気作品の人気キャラを目当てにプレイしているユーザーも少なくはない。
ガチャに限ったことではないが、あまりユーザーを無視した運営をしていると、早い内にスマフォの聖杯戦争は終結してしまいそうだ。

アイドルマスターはいつの間にか進化していた

アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージは美少女ゲームの一種なのですが、どうもスマホで遊ぶ事を前提に制作されている様ですね。この所、この手のゲームからは遠ざかっていたので、そこの所の正確な情報は掴めていないのです。もしかしたらパソコンでもダウンロードをすれば遊べるかもしれません。

内容ですがタイトルにもあるように、アイドルを育成する事が主な目的になっています。そのようなタイプのゲームは昔からありましたが、画面の美しさが半端ない感じに仕上がってるのが見てわかります。製作者も随分苦労したのだろうなと思いますが、これだけ画面が綺麗だと本物のアイドルと区別がつかなくなってしまうかもしれないですね。

そんなアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージですけど、ありがたい事にダウンロード自体は無料で出来ます。なので、お金の無い人でも楽しめます。ただし、ゲームの進行状況によっては課金されてしまう事もありますので、その辺りは気をつけておくと良いでしょう。大人ならばその辺りの線引きをしっかりできると思うのですが、子供ですと何も分からずにクリックしてしまう可能性があります。そうすると後で問題に発展する可能性もあるので、親と相談するなどしておく必要があるでしょう。

私も先日アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージをプレイしたのですが、本当に面白かったです。問題点があるとすれば、嵌り過ぎてしまって他の事が手に付かなくなってしまう事かもしれません。アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージに登場するキャラクターは非常に魅力的ですからね。特に子供受けする様に作られている印象がありますので、自分なりに時間制限をするなどした方が良いでしょう。アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージのせいで受験勉強に失敗したなんて事にならない程度に楽しんでみてください。

ユニークなキャラがたくさんいるドラゴンポーカーが好き

このドラゴンポーカーのキャラには、ユニークな名前のキャラがいるのが面白いなと思います。中でも枕返しなんていう名前のキャラがいるわけですが、まったく顔も見えないし、女性なんだか男性なんだか分からないところがドキドキするキャラなのです。どこかちょっと怖さもあるけど、でも憎めないなと思ったりします。

他にも、火の属性のクトゥグアという可愛いんだか生意気なんだか分からないようなキャラクターもいたりします。顔はまるでウサギのようですが、猫のような感じでもあります。こちらに向かっては走ってくるところがドキドキして気になるキャラです。真っ黒な姿はどこか悪魔の化身的なイメージもして、そこもワクワクします。

そうかと思えば、火の属性のカラフルな朱雀や、水の属性の青龍などのキャラクターもいたりします。とってもこの青龍は迫力があり、こちらを睨んでいる顔が迫力があって怖いです。でも、どこか格好よく、とっても欲しいカードです。

もっと気になるのが、ベトロニウスです。やっぱりおしゃまな生意気そうな顔をしているのに、どこか知的な紳士な感じが気になります。今にも「ご機嫌いかが?」なんて聞いてきそうな顔をしていて、ダンディなポーズをとっているのが笑っちゃいます。だって、その顔は耳が生えた猫のようなのですから。

白虎はとっても格好良いです。どこか一匹狼的なところがあり、森に住む貴重な生き物を連想させます。白い虎ということで、どこか神の化身という感じもします。今にもワッと飛び掛ってきそうなところもドキドキします。

そんなだと思えば、なまはげのキャラまでいるのが笑っちゃいます。どこか憎めない顔をしたなまはげが、こちらを見ては威圧しているようです。こんなキャラがいるのは、日本のゲームならではで面白いところです。

他にも、へんてこなクローバーが笑います。何処が顔だか口だか分からないような姿が、どうもそそるのです。子供って、こんなへんてこなキャラが好きだったりするんですよね。

白猫プロジェクトでおすすめのキャラクター

白猫プロジェクトでおすすめのキャラクターです。
最近では気に入ったキャラクターが手に入るまで、インストールとアンインストールを繰り返すリセット・マラソン、略してリセマラが炉連弩ですが、そのリセマラで人気のある順番にキャラクターをご紹介します。

まず何と言っても白猫プロジェクトで一番人気なキャラクターは「夏カスミ」です。
スキル1では攻撃力が1.5倍、攻撃速度を20秒間アップさせることができ、スキル2は火力充分なビームです。オートスキルは「パーティのバランスタイプ数×攻撃10%強化」で、パーティにバランスタイプのキャラクターを入れれば入れるほど強くなります。

そして白猫プロジェクト2番人気のキャラクターは「シャルロット」です。
スキル1はバリア+回復リジェネで、敵の攻撃を防いでくれるバリアとともに回復リジェネを持っているため、安定した戦いができます。スキル2は敵に囲まれていても敵を一掃できる攻撃バフです。このスキル2の威力が素晴らしいのです。持たせる武器は呪剣が最適です。

白猫プロジェクト3位のキャラクターはシャルロットと人気を分けた「オウガ」です。
スキル1は敵を吸い寄せたうえに攻撃バフ1.3倍を自信に与えるものです。またオートスキルが「攻撃力50%アップ」のため、斧を持たせても攻撃速度が落ちません。

4位は「茶熊フラン」です。
スキル1は回復スキルですが、HPだけでなくSPも回復するのです。スキル2は15秒間自分と味方の攻撃力を1.5倍するもので、非常優れたアクションスキルです。

5位は「ゲオルグ」です。
スキル1は低燃費付属性スキルで、火力を伴うので非常に優れています。
スキル2は敵の攻撃を2度無効にできるバリアです。2度も無効にできるのはゲオルグだけではないでしょうか。

6位は「シズク」です。
スキル1は敵に向かって飛び上がり、落下したところで周りを攻撃することです。バリアも付いています。スキル2には武者特攻と移動速度アップです。

中毒性が強すぎて困るモンスターストライク

スマートフォンのゲームについて、困っていることはありませんか。家族の中で、妻と中学生の長男が大人気のゲーム、モンスターストライクに完全に嵌まっています。もう、暇さえあればスマートフォンを手にゲームに没頭しているのです。其々が自分のスマートフォンへゲームアプリをダウンロードしてプレイしていますが、私のスマートフォンへもダウンロードされました。実際にはモンスターストライクに嵌まっていない小学生の次男用だとのことです。
どうやら課金してまでプレイしていない様子なので、別に暇潰しでプレイしている分には、何も問題視はしませんが、妻と長男の頭の中は、モンスターストライクに埋め尽くされているように思えてならないのです。結局、私のスマートフォンへダウンロードされたモンスターストライクも、妻がプレイしているので、実際には、妻は2つのデータでダブルでプレイしているのです。生活の何よりもモンスターストライクが好きで堪らないようです。妻と長男の会話は、スマートフォンのゲームについての話題ばかり、その殆どがモンスターストライクネタです。妻は夕食を作るのも、モンスターストライクが優先なので、時間が遅くなったりしますし、長男は勉強が疎かになっています。長男に関しては、友達や彼女とのLINEのやりとりも忙しいのに加えてなので、いつ勉強しているのやら。
更にモンスターストライクはイベント開催が多く、色々な時間帯に開催されます。サッカークラブに行かなくてはならない時間帯にイベント開催が予定されていると、それだけでイライラモードに突入する有り様です。
プレイし始めた最初の頃は、ここまで酷くはありませんでしたが、プレイを続けていくうちにレベルが段々上がっていき、楽しさが増してきたのでしょう。モンスターストライクは、本当に中毒性が強いゲームだと実感しています。世の中、スマートフォンのゲームについて、課金の問題が取り上げられていますが、この中毒性についても、もっとクローズアップしても良いのではないかと思います。
モンスターストライク人気が下火にならない限り、家庭が崩壊してしまうのではないかと、心配になってしまいます。